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ch.4 TVシリーズ

釣り百景

釣り百景

海あり!川あり!秘境あり!毎回、その釣りのエキスパートと各界の著名人がさまざまな場所で、さまざまな魚にチャレンジ!「釣り」「自然」「人」が織りなす人間ドラマを求めて地球を巡る、新しい釣り番組がはじまります。

Fishing Café

釣りロマンを求めて

1989年(4月7日)の放送開始以来、20年以上に渡って多くの視聴者に釣りを通して釣り人同士のふれあい、自然の素晴らしさ、そして魚への愛情を伝えてきた「釣りロマンを求めて」。番組のタイトル通り、釣りにロマンを求め、今が旬を基本に各地の釣り場や釣り物をタイムリーに紹介するとともにシマノのインストラクター達がわかりやすく釣りの楽しさを伝えていきます。

オフショアレボリューションNEXT

オフショアレボリューションNEXT

より沖釣りを"面白く"すべく、海中を視覚的に捉えることのできる「探見丸(魚探)」を使用して、魚にアジャストした釣りを展開していく画期的な釣り番組。
アングラー高橋哲也の洞察力と探見丸が融合したその時、沖釣りに革命が起こる !?

SALT dreamer

SALT dreamer

シーバスフィッシングからオフショアのビッグゲームまで夢に溢れた海のルアーフィッシングをお届けする「SALT dreamer」。アングラーは茨城県をホームグラウンドに海外への遠征経験も豊富な鈴木斉。あらゆるソルトルアーゲームに精通する男が求める夢(ロマン)とは !?

Fishing Café

Fishing Café

『フィッシングカフェ』をさらに楽しんでいただくために、スカイパーフェクTV“釣りビジョン”で放映中の番組『Fishing Café』を過去に放映された映像から振り返り、ダイジェスト版でお届けします。

コンセプトは「理想の隠れ家」。釣りを愛する人、また釣りをしたことがない人にも釣りと自然のかかわりや、釣り人が世界の風土や文化にふれる憩いのひとときを素敵なゲストを迎え、美しい映像と音楽とともに紹介していきます。

地球!夢の楽園紀行

地球! 夢の楽園紀行 ~Fishing Traveler~

誕生からおよそ45億年を経過した地球。急速に文明化が進んだ世界で、今も楽園とよばれる国々がある。手つかずの自然が多く残り、海、渓流、湖など美しい景観を持つ国を、人々は楽園と呼ぶ。地球上の楽園で楽しむための手段の一つに「釣り」がある。水辺の地域では必ず「釣り」に親しみがある。時には生活の糧であったり、レジャーであったりと、用途は様々だが、現在世界中で釣りは重要な「文化」の一つとして認識されている。日本では釣れないようなビッグフィッシュ、そして日本には生息しない魚も、世界中の楽園にはまだまだたくさん存在する。釣り人(アングラー)は、そんな魚を夢見て、憧れ、日本では味わうことの出来ない興奮を求めて旅に出る。番組では、そんな世界中の釣り、未開の楽園を求めて旅する釣り人に密着し、「釣り」という文化を通じて、雄大な自然景観、その土地の文化・習慣を紹介する。ハイビジョンならでは美しい映像、楽園のリゾート感、迫力あるビッグフィッシュとのファイト。臨場感を存分に引き出した「地球!夢の楽園紀行」で味わえる!

南太平洋の楽園 ~Fishing Traveler~

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南太平洋の楽園 ~Fishing Traveler~

赤道を挟んで日本の反対側—南太平洋。そこにはオーストラリア、ニュージーランドをはじめ、バヌアツ、トンガ王国、ノーフォーク島など、小規模な島も数多く点在します。これらの南太平洋に浮かぶ諸島「パラダイス(楽園)—」。日本でも南国を訪れるとこの「楽園」という言葉を耳にしますが、南太平洋諸国は、それこそ「ケタ違いの美しさ」を持っているといわれています。この南太平洋の持つ魅力の一つに「釣り」があります。まず代表されるようなオーストラリア、ニュージーランドには美しい海、渓流、湖があり、その全てで釣りが出来るのです。海でいえばヒラマサ、カンパチ、マダイ、渓流ならばトラウトなど日本と共通のターゲットが存在するため、日本人アングラー(釣り人)もしばしばこの地を訪れています。多くの釣り人が南太平洋に惹かれる理由…それは、
1. 日本にはいないビッグターゲット=夢
2. 日本では味わえない雄大なる自然、その美しさ
この二つにほかなりません。
また、バラマンディー、サラトガなど、この地ならではのターゲットも釣り人の心を惹き付けています。番組では、釣りはもちろん、フィジーの美しい自然・文化もハイビジョンでご紹介します。

世界! 秘境釣行

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世界! 秘境釣行

かの文豪、開高健がたどった「オーパ」の秘境の釣りの旅は、TV番組を通じ世の男たちの心を打った。ウイスキーをあおり、夢を語り合う熱い時代でもあった為か、次々と猛者たちが冒険に出かけた。巨大魚探しの秘境の旅は「地球は生きているか」を問う旅でもあった。そして20年・・・巨大魚のいる秘境は近くなった。かつては、リスキーな冒険を強いられた秘境も、今はどんなに遠くても24時間もあれば快適に行けるようになった。巨大魚の楽園にいくのはもはや夢ではなくなり、命がけの決死隊を編成した作家やTV番組の世は、もはや過去のものとなったのである。
番組は「釣り」というキーワードで世界各地の「魚たち」を追い続け、南半球、北半球を問わず大回遊する魚の群れ、遡上する魚たちに迫まる。ハイビジョン映像は、その手に汗握る緊迫感を追い、魚と人間の葛藤を描きます。今まで、地上波ではなしえなかった究極の「フィッシングドキュメンタリー番組」です。